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ジュースレシピ紹介

野菜ジュース写真

新鮮な野菜と果物には、酵素とビタミンやミネラルなどの栄養がたっぷり!

新鮮野菜・果物生ジュースで、カラダの毒素をデトックス! 必要な栄養は無理なく無駄なくしっかり吸収しましょう! 新鮮生ジュースは、皆さまの健康生活を応援! 健康増進に効果ある生ジュースを簡単に手作りしませんか!?

監修/(財)日本健生協会大分支部 ジュース療法研究家 鎌田裕子


症状で選ぶジュースレシピ

1、高血圧の症状緩和、予防に

レシピA

にんじん:280g、ほうれん草:85g、ビーツ:85g、ニンニク(または玉ねぎ):少々、
パセリ:少々

  1. にんじんはストレス除去効果のあるビタミン類や、血圧上昇を防ぐカルシウム、カリウムを含んでいる。
  2. ホウレン草はカルシウムが豊富。
  3. ビーツの持つナトリウムとカルシウムの比率は、動脈硬化や高血圧を予防する。
  4. ニンニク、玉ねぎには高血圧を防ぐ成分が含まれている。
  5. パセリの成分は血管、特に毛細管や動脈の健康を維持する 効果がある。

レシピB

にんじん:2本、グリーンアスパラガス:2本、セロリ:1本

  1. グリーンアスパラガスには、血管を強め、末梢血管を拡張させ、心臓の収縮を増強し、尿量を増やすなどの効果がある。アスパラギン酸によって血圧を調節する。 ※ アスパラガスを摂ると尿が黒っぽくなり、 強い臭いを発するが害はない。
  2. セロリにはビタミン、カルシウム、カリウムが多く、血管内に沈着するカルシウムを溶かすので動脈硬化を予防する。

レシピC

にんじん:200g、セロリ:50〜100g、パセリ:20g、ほうれん草:100g

※カリウムが豊富なジュース

レシピD

にんじん:280g、ビーツ:85g、きゅうり:85g

※きゅうりにはカリウムが非常に多く、利尿作用があり、血圧改善を助ける。

レシピE

にんじん:310g、ビーツ:85g、ココナツミルク:55g

レシピF

にんじん:450g


2、関節痛・関節リウマチの症状緩和に

レシピA

グレープフルーツ:450g

※朝はグレープフルーツを単独、またはタンパク質分解酵素の多いパイナップルを使ったジュースをたっぷり飲むようにすると、関節の痛みはかなり楽になります。新鮮なグレープフルーツには有機質のサルサルサンが含まれていて、それは無機質のカルシウムを溶かすのに役立ちます。

レシピB

セロリ:450g

※セロリジュースは異物となっているカルシウムを体から取り除きます。

レシピC

にんじん:250g、セロリ:200g

※にんじんとセロリのジュースは軟骨と関節の再建と再生に役立ちます。

レシピD

にんじん:280g、ほうれん草:170g

※万病に効果のあるジュースにんじんとほうれん草の割合を5対3にするのがBEST!

レシピE

にんじん:280g、ビーツ:85g、きゅうり:85g

※にんじんジュースにきゅうりのジュースを加えると、リウマチの痛みの原因となる尿酸塩の過剰蓄積をきゅうりの持つ利尿作用で緩和し、さらにビーツジュースを加えると、その過程が早くなります。きゅうりにはビタミンKや硫黄も多く含まれています。

リウマチの改善には、 人参、ビート、パセリ、アルファルファ、セロリなど のジュースが大きな効果を発揮してくれます。 その他、ビタミンCの多い野菜ならたいていリウマチに有効です。 リウマチはコラーゲンが不足する病であり、 健康的なコラーゲンをつくるためにはビタミンCが不可欠だからです。 硫黄もコラーゲンの合成に必要ですが、 同時に体内の有毒物質を排泄する働きがあります。 葉の多い緑色の野菜に含まれるビタミンKは、 骨の形成に重要な役割を果たします。 またリウマチの特徴の一つは、組織内におけるミネラルのアンバランスです。 特にカリウムの不足が考えられます。 慢性リウマチ関節炎の患者の血液には葉酸や亜鉛も少ないといわれます。


3、がんの予防に

がん予防にアブラナ科の野菜ジュースを!

がんの罹患率が3人に1人と言われている現代に生きる私達は、ジュースにアブラナ科の野菜も取り入れてがん予防に心がけていきたいものですね。

アブラナ科の野菜を1日100グラム以上食べることはがん再発の予防にも効果があります。

また、ブロッコリーの発芽野菜は抗がん作用がさらに強いので、種から育てるか、スーパーで購入するなどして是非ご利用下さい。

ジュースにするのもいいですし、そのまま食べてもよいでしょう。


▼ アブラナ科の野菜ジュースレシピ ▼(材料はすべて約250cc分)

レシピA

ブロッコリー:約1カップ分、にんじん:2本、パセリ:1/2カップ

※ブロッコリーは茎の切り口がみずみずしくつぼみが固く閉まり、 中央がこんもりと盛り上がっているものをできるだけ選びましょう。

レシピB

小松菜:約1カップ分、にんじん:3本

※小松菜は葉の部分の緑色が鮮やかでピンと張りのあるもの、葉のあまり大きくないものをできるだけ選びましょう。

レシピC

キャベツ:1/4個、セロリ:1本

※キャベツは芯の切り口がみずみずしく葉脈の細かいもの、玉がしまってずっしりとした重量感のあるほうがよいものです。

レシピD

キャベツ:4cm幅程度、にんじん:2〜3本


素材で選ぶジュースレシピ

野菜

1、にんじん

にんじんはストレス除去効果のあるビタミン類や、血圧上昇を防ぐカルシウム、カリウムを含んでいる。

レシピA

にんじん:280g、ほうれん草:85g、ビーツ:85g、
ニンニク(または玉ねぎ):少々、パセリ:少々

レシピB

にんじん:2本、グリーンアスパラガス:2本、セロリ:1本

レシピC

にんじん:250g、セロリ:200g

※にんじんとセロリのジュースは軟骨と関節の再建と再生に役立ちます。

レシピD

にんじん:280g、ほうれん草:170g

※万病に効果のあるジュースにんじんとほうれん草の割合を5対3にするのがBEST!

レシピE

にんじん:280g、ビーツ:85g、きゅうり:85g

レシピF

にんじん:200g、セロリ:50〜100g、パセリ:20g、ほうれん草:100g

※カリウムが豊富なジュース。

レシピG

にんじん:170g(中1本)、サラダ菜:110g(1株)、サヤインゲン:85g(8個)、芽キャベツ

レシピH

にんじん:280g、ビーツ:85g、きゅうり:85g

レシピI

にんじん:250g(中1本)、セロリ:140g(葉付き2本)、パセリ:60g (大6本)

レシピJ

にんじん:310g、ビーツ:85g、 ココナツミルク:55g

レシピK

にんじん:170g(中1本)、芽キャベツ:140g(13個)、サヤインゲン:140g(29本)


2、ホウレンソウ

レシピA

にんじん:280g、ほうれん草:170g

レシピB

にんじん:280g、ほうれん草:85g、ビーツ:85g、
ニンニク(または玉ねぎ):少々、パセリ:少々

レシピC

にんじん:200g、セロリ:50〜100g、パセリ:20g、ほうれん草:100g

※ カリウムが豊富なジュース。


くだもの

1、リンゴ

レシピA

リンゴ:1個、いよかん:1/2個、レモン:1/2個

レシピB

リンゴ:1個、甘夏又ははっさく:1/2個、イチゴ:3〜4粒

レシピC

リンゴ:1個、メロン:140g、レモン:1/2個

レシピD

リンゴ:1個、みかん:1個、レモン:1/4個

レシピE

青リンゴ:1個、オレンジ:1/2個、レモン:1/2個

2、レモン

レシピA

リンゴ:1個、いよかん:1/2個、レモン:1/2個

レシピB

リンゴ:1個、メロン:140g、レモン:1/2個

レシピC

リンゴ:1個、みかん:1個、レモン:1/4個

レシピD

青リンゴ:1個、オレンジ:1/2個、レモン:1/2個

 

営業時間:月〜木・・・9:00〜17:00
       金・・・9:00〜12:00

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